旧盆前の肥前長野駅

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18 8.12  唐津方面

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伊万里方面

盆の墓参り気分で出かけた当駅。伊万里からの上り列車だけと思っていたら、コノ先の大川野駅で下りとも交換するらしく、得した気分で構えます。

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およそ2時間ぶりの列車が姿を見せます。

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なかなかの写り具合!、と自己満できるのは、運転間隔の間が空くローカル線なので、印象が倍加されるからなのです。(笑)

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「文化財」駅舎と平成車両、次の元号に製造されて走る車両はどのようなものか、知りたくもあり知りたくも無し~。

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降りた人も乗る人も無く、規則遵守の運転と言うことで、淡々と停車しています。

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夕方前のセミの声と熱気が漂うのでした。

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この記事へのコメント

2018年09月01日 18:53
こんばんは。このあたりも5日に乗っているのですが撮影疲れと単調な風景に寝ていた区間があり、古い駅舎には気付きませんでした。どこかの無人駅で若者2人が撮影していたのは覚えていますが。
門ハイ(管理人)
2018年09月01日 23:25
こんばんは。
ここも来られたのですね、お疲れさまでした。コノ区間は伊万里・武雄~唐津に位置する割には、風景も乗降客も超ローカルです。
肥前長野駅だけが、国鉄時代からの駅舎が残っていて、松浦鉄道の蔵宿と並んで貴重です。時々、参拝に(笑)訪れています。

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